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プログラムの制御を勉強

どんどんマスを増やして、すごろくを作っていきましょう。付箋ブロックは前に進む、右に進む、左に進む、の3つです。すごろくにそって、付箋ブロックを作っていって、自分で勉強してみましょう。前に進む、右に進む、前に進む、右に進むといった具合に作っていきます。プログラムの開発はとてもむずかしいものです。頭の中がごちゃごちゃになったりします。こうして作ったプログラムを実際に動かすというのが、大切です。プログラムの場合、一歩先を読めばいいというわけではありません。2歩先、3歩先を考えて、組み立てていくのが正解です。それは想像力がないといけません。頭の中で動かして、そこからまだまだ頭の中でクリップを動かしていきます。シミュレーションをしながら、動くべき方向を考えていきます。とにかくクリップは動かさないことです。命令を制限するということをしてみましょう。これはプログラムの制限というものです。付箋のプログラムは「前に進む」「右に回る」しかないとします。これしか機能がないということで、行動は狭まってしまうのでしょうか。そんなことはありません。この2つでいろんな方向にクリップを進めることができます。右に進みたいとき、どうしたらよいでしょう。右に3回、回ると左を向くことになります。前に進めば左に進めます。右に回る、右に回る、右に回る、前に進む。これで、左に進むことができます。長いすごろくを抜けるのに、プログラムはどんどん長くなってしまいます。これは欲しい命令が揃ってないというプログラムの難しいところです。やりたい動作が一発でできるような命令がないので、それのためにパーツを組み上げていくしかないのです。

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